- 分解(EXPLODE)コマンドを機能拡張し、SPLINE図形を複数のLINE図形に変換できるようにした.
- 楕円(ELLIPSE)とスプライン(SPLINE)をフェンス オプションでトリム、延長できるようにした.(IJ 63261)
- 削除(ERASE)コマンドで選択図形なしで終了した際の戻り値が正しくなかったことの対処(IJ 63253)
- LISPのcommand関数で引数として座標値を渡す際、特定の条件が整うと誤った座標が渡されてしまう問題に対応(IJ 63254)
- レイアウトタブの切替時にシステム変数LIMMIN/LIMMAXが正しく切り替わらない問題の対応(IJ 63248)
- 垂直線を描いた後、ZOOMのE(全体)しても図形全体がズームしないことがあったことへの対応.(IJ 63257)
- 異なるフォルダーにある同名ファイルを開いている際片方のファイルしかオートセーブファイルが残らない問題の対応(IJ 63258)
- 不必要と思われる(図形情報に変更がない)ケースでは、自動保存が行わないようにした.(IJ 63259)
- 寸法矢印が黒丸/小黒丸の場合、寸法の色を変えても矢印の色が変わらない問題の対応(IJ 63260)
- スプラインまたはフィットカーブしたポリラインが正しく保存されないことがある問題の対応(IJ 63262)
